レーシック 安全性

家族に対してレーシックを執刀している眼科医も多い

レーシック手術は、アメリカでは毎年100万件行われているとの報告があります。また、韓国でも、広く普及しているようです。もちろん日本でも、欧米に比べると少ないものの、1年間に30〜40万件の治療が行われていると推計されています。そして、レーシックは 確立された眼科医療で、スタートしてから既に20年の実績があります。ですので、長期観察でも安全性が認められています。

 

さらに、眼科医自身も受けています。
例えば、東京歯科大学水道橋病院眼科のビッセン宮島弘子教授は、アメリカでレーシックを受けた その治療経験から、日本の眼科にレーシックを導入しました。

 

また、みなとみらいアイクイックの荒井宏幸医師は、自分の目で見ているとは思えないほど美しい景色に感動し、「日本でも広めたい」「この仕事を自分のライフワークにしよう」と思ったと言います。

 

さらに、安心LASIKネットワーク代表の坪田一男医師は、自身の長男と長女にレーシックを施しているそうです。このように、家族や親族あるいは友人のレーシックを執刀している眼科医も少なくないです。

 

危険性のある治療なら受けない・受けさせないことを考えると、より安心感が高まるのではないでしょうか。